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📌情報提供者が案件を取り下げた場合、当該案件の利用料は請求せず、インセンティブも支払いません。 規約違反の有無、募集締切の前後は問いません。利用料が支払済みの場合は、運営から情報取得者へ全額返金します。インセンティブが支払済みの場合は、情報提供者から運営へ全額返還が必要です。 利用料の扱いは利用規約第11条第5項に基づく運営方針、インセンティブの扱いは第12条第3項(1)に基づきます。その他の返金・返還は、第9条・第11条・第12条の条件に従います。
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【原則は返金不可】
利用料は情報取得時点で発生します。以下の理由だけでは返金の対象になりません。ただし、案件の取り下げなど、下記の返金条件に該当する場合は別途その条件を適用します。
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【例外的に認められる場合】
情報取得者が運営へ支払う「利用料」と、運営が情報提供者へ支払う「インセンティブ(規約上の情報提供料)」は別のものです。 以下の区分に従って、請求取消・返金と、インセンティブの不発生・返還を扱います。
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①案件の取り下げ(規約第11条第5項・第12条第3項(1)) 情報提供者が案件を取り下げた場合は、規約違反がなくても以下の扱いになります。
②登録情報の不備・規約違反(規約第9条・第12条第3項(2)) 登録した物件情報の全部または一部に虚偽・誤記・記載漏れがあった場合、インセンティブは発生せず、支払済み分は全額返還が必要です。第7条・第8条の違反が認められた場合、運営は第9条に基づき、情報取得者への利用料の全部または一部の返金、情報提供者への費用の求償等を行うことがあります。 規約違反を伴わない取り下げは①の扱いです。単に査定や商談・成約に至らなかったことだけで、インセンティブが取り消されるわけではありません。
③案件の内容変更(規約第11条第5項・第12条第4項) 運営が妥当と判断した場合、変更後の内容に応じて利用料を変更し、支払済み分の一部または全部を返金します。インセンティブも、変更後に発生した利用料に応じて決定されます。
④システムトラブル等 情報を正常に閲覧できなかった場合などは、運営が原因・影響を確認し、規約に基づく対応を個別にご案内します。
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案件の取り下げには、上記①の請求取消・返金方針を適用します。請求や返金の状況が不明な場合、またはその他の返金条件に該当すると思われる場合は、以下の手順で運営までご連絡ください。
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①問い合わせフォームを開く メニューの「お問い合わせ」をクリックします。